今年はわけあって、年賀状を受け取るわけにはいかなかったのだが、一通の年賀状が届いた。
名古屋のいつもお世話になっている夫妻からの年賀状だった。
新しく命が誕生したと。男の子で父親にそっくりだそうだ。
うんおおきな元気そうな顔してるw
それで俺がお手紙を書くことになった。
何年ぶりだろうか?
年賀状もまともに書いたことがない俺は、
手紙なんていつぶりか。
多分中学生のときに書いたラブレターが、おそらく最後の直筆の手紙ではないだろうか。
とにかく自分の一年を振り返った。
挑戦の一年だったこと。
そして生きる挑戦に挑むのだと。
そして夫妻へ感謝の意を書き、子供の誕生を祝った。
次は自分が夫妻や子供を応援する番だと。
気持ちをつめこみすぎて、なんだか重いwww
もしかしたら形式やなにか間違っているかもしれないが、
今回はそういうのは抜きだ。
いいのだ。
もはや彼らは身内である。
今年一年、また楽しく、嬉しく、涙もし、おいしいものを食べ、飲んで、運動もし、働く挑戦をやめない
そんな一年でありますように。
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